ブラームスのセレナードOp.11を聴く ― 2026/04/30 18:18:24
「お富さん」を聞く ― 2026/04/28 23:44:35
テレビで「お富さん」を聞いた。ソドレミで始まる。
ドヴォルジャークのヴァイオリン協奏曲を聴く ― 2026/04/26 13:46:24
ドヴォルジャークのヴァイオリン協奏曲を聴いた。この曲の第3楽章は、フリアントのリズムが楽しいのでそこだけは覚えていたが、あとは忘れていた。全楽章を久しぶりに聴いて、第2楽章はソドレミで始まっていたのに初めて気づいた。
MON7Aの「僕のかわい子ちゃん」を聴く ― 2026/04/23 21:38:53
あるテレビの歌番組を見ていたらコマーシャルの時間になった。すると、MON7Aの「僕のかわい子ちゃん」という歌が聞こえてきた。この歌はたぶん、何かの商品を売るために流れているいわゆるコマーシャルソングではなくて、「僕のかわい子ちゃん」という歌を売る、その目的のためのコマーシャルだったような気がする。それで、なぜこの歌が印象に残っているかと言うと、Bメロが「ソドレミ」で始まっていたからだった。ということで楽譜に残してみた。
実際はギターのストロークに乗せて歌われるので、この音源のように間延びして聞こえることはない。
シューマンの「3つのロマンスOp.28」の第3曲めを弾いてみる ― 2026/03/19 23:02:40
プロコフィエフの交響曲第5番を再度聴く ― 2026/03/18 17:24:45
プロコフィエフの交響曲第5番を聴いた。前に聴いたのは4,5年前だった。 再度聴いてみると、第4楽章は、序章のあとの主題がソドレミで始まっているのに、今更ながら気づいた。
バッハのトリオ・ソナタト長調を楽しむ ― 2026/02/25 11:04:54
少し前の休日、友人の誘いで室内楽を練習した。バイオリン2本とチェロ1本、そしてピアノ1台という編成で、私はピアノを担当した。
練習した中の1曲はバッハのトリオ・ソナタト長調 BWV 1039 だった。この曲はバッハ自身の編曲でヴィオラ・ダ・ガンバのソナタ BWV1027 になっている。BWV1027 のほうは以前のブログで書いたので、今回は BWV 1039 の第2楽章を楽譜にしてみた。高音楽器2本はフルートの音色にしてみた。ついでにいえばこちらも昨日のブログに引き続き、ソドレミで始まる。
森進一の「無償の愛」を聴く ― 2026/02/24 22:47:41
NHKの「うたコン」を見ていたら、森進一が出ていた。森が終わり間近で歌ったのは、「無償の愛」という歌で、私は初めて聴いた。その歌いだしを身にして私は「あっ!ソドレミで始まる!」と叫んだので、身近にいる人が笑い出した。私は笑われるようなことをしたのだろうか。それにしても森進一の歌手生活の長さにはただただ脱帽するのみだ。敬意をこめて楽譜にした。
スメタナの交響詩「ヴルタヴァ(モルダウ)」を聴く ― 2026/02/17 21:59:37
久しぶりに、スメタナの交響詩「ヴルタヴァ(モルダウ)」を聴いた。「ヴルタヴァ」については、昔のブログである五輪真弓の「恋人よ」を聴く で、引き合いに出したことがある。それはともかく、全曲を映像つきで見て聴いて、私は最初のフルートの旋律とその後の弦の「ミラシド」、「ソドレミ」しか聴いていないことに気づいた。楽譜は後で書くことにしよう。
ということで後になったが少しだけ書いた。この下で支える16分音符の弦が好きだ。
テレビで「信濃の国」を聞く ― 2026/02/12 10:27:14
テレビで長野県民の愛唱歌である「信濃の国」を聞いた。ソドレミで始まっている。自分のページに書いていただろうか、と思って調べたら書いていた。ただ、楽譜にはしていなかったので最初の4小節だけ楽譜にした。
テレビでは「県知事も歌っている」と言っていたが、田中康夫の時代はどうしていたのだろうか。気になった。



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