ドヴォルジャークのヴァイオリン協奏曲を聴く2026/04/26 13:46:24

ドヴォルジャークのヴァイオリン協奏曲を聴いた。この曲の第3楽章は、フリアントのリズムが楽しいのでそこだけは覚えていたが、あとは忘れていた。全楽章を久しぶりに聴いて、第2楽章はソドレミで始まっていたのに初めて気づいた。


コメント

_ はしだ ― 2026/04/27 22:45:01

「フリアント」が分からなかったので、ググりました。スラブ舞曲のop48-8 がモロに該当するのですね。これはヘミオラとは呼ばないのかな?と思って、「学問所」を見ると、ちゃんとヘミオラの例に挙がってました!

_ まるやま ― 2026/04/28 23:29:19

私もこの第3楽章を聴いて「そういえばフリアントって、ヘミオラっぽいけど、どうしようかな、自分のページに書こうかな」と思いつつ、ヘミオラのページを自分でも見ずに今まで過ごしてしまいました。はしださんに指摘されて、しまった、先を越されたかとがっかりしました。そのうちフリアントという舞曲であることをヘミオラのページに追記します。

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